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アイコン SS501 LIVE IN JAPAN 2007 国際フォーラム2days! アイコン すごくオススメ
文書番号:3362 2007-01-17 15:42


 昨年9月に大阪での日本単独コンサートを成功させた花美男(=美男子)5人組みユニット・SS501(ダブル・エス・オーゴンイル/ダブル・エス・ゴーマルイチ)が今月13と14の両日、有楽町・国際フォーラムで日本で2回目となる単独コンサートを行いました。本国韓国での人気は言わずもがな、日本でデビューしていないにもかかわらず、2日間にわたり会場となった国際フォーラムを埋めるかのような勢いを見せ、日本での人気も上々!
 歌やダンスだけでない彼等の魅力がたっぷり詰まった、日本のファンのために準備したステージで、集まった7.500人(13日/4000名、14日/3500名)を魅了しました。
 ブロコリでは、この熱狂と歓喜に湧いたライブの13日の回を中心にレポートをお届けします。

 会場となった国際フォーラムには、開場の1時間半前から長蛇の列ができていました。横断幕やボードの持込が禁止されていたためか、際立った応援グッズを目にすることはありませんでしたが、それでもお揃いのTシャツやパーカを着ていたり、モールを付けた小さめのお手製団扇やボードなどを手に、臨戦態勢はバッチリ!開場を「今か今か」と待ちわびる笑顔を見ていると、こちらまで嬉しくてワクワクした気持ちになってしまうから不思議です。

 18時を10分程過ぎた頃、場内が暗転。いよいよスタートか!と思いきや、嬉しいサプライズが用意されていました。メンバーの演技による、コンサートのエチケット事項を説明する映像――「前の座席を蹴らないでくださ~い」「携帯は消しといてくださ~い」「写真の撮影は禁止されておりま~す」「コンサート中は禁煙で~す」「過度な愛情表現はおやめくださ~い」――楽しいアナウンス映像に会場がどっと沸きました。
(14日は、このアナウンス映像の前に、天気予報を模した映像――列島に見立てた座席を4区分に分けて、マスごとに声を出させたりするパフォーマンス――がありました)

 舞台の幕が上がると、宇宙空間をイメージしたステージ上にはカプセルが5つ。宇宙服に身を包んだメンバーがそれぞれカプセルからゆっくりと登場すると大きな歓声が上がります。そして、バックダンサー扮する敵対(していると思われる)部隊が銃をもって登場すると、会場の空気が一気に張り詰め…。

 メンバーがステージの上段に消えると、スクリーンには、“5th element”――フィフス・エレメント…FIRE=リーダー・ヒョンジュン、EARTH=ヨンセン、WATER=末っ子・ヒョンジュン、WIND=ジョンミン、LOVE=ギュジョン――の映像。5人であることを生かした、イメージもぴったりの演出です。

(以下、リーダー・ヒョンジュン=リーダー、末っ子・ヒョンジュン=ヒョンジュン)

 この緊張した雰囲気を一転させて、オープニングを飾るのはキュートなナンバー「Snow Prince」と「弱虫」!
 ピンクを基調としたのタータンチェックのジャケット(やコート)に白いパンツ、という曲調にぴったりな可愛いらしいコーディネートで5人が再び登場すると、会場は黄色い大歓声の嵐に包まれ、1曲目からヒートアップ。ステージ上に紙ふぶきが舞い落ちる中、ポップな曲に合わせて歌い踊るメンバーも掛け声を入れる客席も、みんな一緒にとても楽しそう。ヨンセンとギュジョンのサランへ・ポーズもバッチリ決まると客席は大興奮!そして「弱虫」では、女性ダンサーとリーダーのハグに嫉妬の悲鳴、5人のお尻フリフリ・ダンスで会場を熱狂の渦に巻き込みました。

 歌い終えると、会場の熱気をそのままに5人で元気に挨拶を済ませると、メンバーそれぞれから一言ずつ日本語で挨拶。
 「こんにちは、SS501のリーダー、ヒョンジュンです」「こんにちは、‘SS501のプリンス’です。ヨンセ~ン」「こんにちは、‘SS501の中心’キム・ギュジョンです」「こんにちは、‘SS501のセクシー・カリスマ’ジョンミンです」「SSの末っ子・ヒョンジュンです」。メンバーそれぞれの挨拶ごとに、黄色い歓声が飛び大興奮。

 「誰がかっこいいですか?」との質問に、会場のあちこちからメンバーの名前を口々に叫ぶ客席。ギュジョン、ヒョンジュン、ジョンミンが「ありがとうございま~す」と、自分が一番だとアピールしつつ、ファンの声援に応えていました。

 <第1エレメント・FIRE=リーダー>という映像を皮切りに、衣装をチェンジして先ほどのキュートなステージとは打って変わったセクシーなダンス&ソロステージへ。

 「Four Chance」で女性ダンサーとの絡みや5人のダンスで会場を沸かせた後、リーダー出演の短いながらもストーリー仕立ての映像――心変わりした彼女を道ずれに焼身(爆破)自殺を計るという内容――に魅せられると、そのままリーダーの情熱のソロ・ステージに。ステージに揺らめく数本の松明(たいまつ)。‘FIRE’にぴったりの熱いダンスを披露すると、「かっこいいですか?」との問い。それに答えるように、大絶叫が会場にこだまし…。
 そして、切ないバラード「Never Again」を熱唱しながら、情熱と憂いのダンスで会場をしっとりと雰囲気で包み込むと、<第2エレメント・EARTH=ヨンセン>の癒しのソロ・ステージへ繋げました。

 戦争や飢餓といった世界が抱える問題に対し、平和への願いを込めて種をまくという内容の映像にリンクして、マイケル・ジャクソンの「Heal The World」を披露。
 世界の宝物である子ども達が仲良く遊んでいるところからステージが始まります。(よく見ると、3人の子ども達の中に、あのパク・チビン君の姿も!)白い衣装をまとった天使のようなヨンセン。その透き通るような…ピンと張り詰めた絹糸のような歌声で紡がれるメッセージが、美しいメロディに乗って優しく胸に響きます。天使の羽をつけた子ども達の登場と、子ども達と一緒に手をつないで歌うヨンセンの姿に、会場は安らかな空気に包まれました。

 ほっと安らいだ空間を再び変えたのは、<第3エレメント・WATER=ヒョンジュン>。
 「もう、2度と会わないことにしよう」…鏡に向かい、愛する人との別れの決意に独り涙するヒョンジュンの切ない映像を「Never Again」に繋げました。
 「ヒョンジュン」コールに迎えられて、シルバーのサテン・ジャケットに黒いパンツという衣装でまずはヒョンジュンが歌いながら登場。続いて、リーダー、ヨンセン、ジョンミン、ギュジョンと登場し、各々のパートを丁寧に歌い上げる姿は、熱唱という言葉がぴったりでした。

 韓国での雑誌の撮影風景を収めた映像を挟んで、ヒョンジュンのソロ・ステージへ。
 グレーのサテン地スーツに、黒ラメジャケット。さらに、つばの部分にスパンコール(か宝石)が散りばめられたキラキラと眩しいキャップを目深に被ってUsherの「Nice&Slow」を披露すれば、ここはクラブ空間。
 スローテンポの曲に合わせた、末っ子の男らしいダンスをたっぷり堪能すると、再び韓国での活動の映像――昨年末にソウルで行ったコンサートのハイライトをまとめたもので、彼らが女装して臨んだ女性アイドルユニットFin.K.Lの映像などが公開されました。

魔法でロウソクの炎を消すという<第4エレメント・WIND=ジョンミン>の映像を挟み歌った「Again」。メンバーのパートごとに、客席から大きなコールがあがります。ジョンミンの熱をはらんだ太く力強いシャウトにギュジョンの哀しみを含んだ切ないボーカル、そしてヨンセンの高音の伸びに5人の柔らかなユニゾン、これらが楽曲のもつ切なさをよく表現していて、会場はみな聴き入っているようでした。

 そして1曲を挟むと、楽しい映像が待っていました。
 「た~らこ~た~らこ~♪」一度聴いたら耳から離れない、あのCMソング「たらこキユーピーの歌」のパロディを、ヒョンジュンとギュジョンが「キグルミ」に扮して再現!歌詞を「ダ~ブル~ダ~ブル~」に替えてCM通りに、ワンピースにたらこの被り物、可愛い振り付けに女の子みたいなキュートな笑顔…これには会場もびっくり!映像とはいえ、日本のファンを楽しませたい!という気持ちが伝わります。

 楽しい映像の余韻に浸っていると、空気が一転。5人がS.W.A.T.に扮した映像が流れ、これとリンクする形でステージが展開していきます。「Man」に合せ、銃を手にしてのパフォーマンス。5人とバックダンサーの機敏なダンスに会場が湧くと、またまた楽しい映像に。
ジョンミン扮する不良の男の子が真面目な女の子に片想い。心を入れ替えて真面目に変身したジョンミンが彼女に告白しようとすると…なんと彼女が不良に!実は彼女もジョンミンに憧れていて、実は両想いだった…というオチ。俳優志望のジョンミンの演技がキラリと光る、甘酸っぱいストーリーに思わず笑顔がこぼれてしまいます。

 可愛い映像で心が温まった後は、ジョンミンのソロ・ステージ!中島美嘉の「Find the way」を日本語でしっとりと披露してくれました。ステージ上段に設けられたバラの花を模したセットの中で、白い衣装をまとい、情感たっぷりに歌うジョンミン。…と、途中で曲が途切れ、アカペラで歌い続けようとするもMnetのスタッフが登場し、会場に向かって謝罪。険悪なムードになるかと思いきや、一転して「マツケンサンバ」ならぬ「ダブルエスサンバ」を歌いながらマツケンに扮した通訳の方が登場。驚きの演出に、会場もすっかり騙されてしまいました。

 通訳の方が、ジョンミンのものまねとして「乱れた笑顔」と「セクシー・カリスマ」を披露。すると、ジョンミンが「僕は、オリジナル・セクシー・カリスマ!」と言うとコートを脱ぎ捨ててピンクの豹柄衣装にチェンジ!
 「Cutie Honey」(倖田來未)を日本語で「女の子」を「男の子」に替えて歌い、魅惑のセクシー・ダンスでカリスマの本領を大発揮!女性ダンサーを従え、熱狂必死のパフォーマンスで会場の熱をあおると、一際大きな歓声が飛びました。

 映像を1つ挟み、今度はギュジョンがAIの「story」をやはり日本語で披露。
 たくさんのプレゼント箱が積まれたセットで、フレーズ一つにも心を込めて一生懸命歌うギュジョン。女性とは異なる優しさと強さを伴ったギュジョンの声で奏でられるバラードが胸に染み入ります。会場を酔わせるかのようにしっとりと歌い上げると、最後に「I love you…」という言葉を残してステージを去りました。

 最後の<第5エレメント・LOVE=ギュジョン>映像の後、ギュジョンが再びステージに登場すると、トランプとコインを使ったマジックを披露。そして、ここからが最大のメインイベントに。
 ギュジョン自身が小指にはめていた日本で買ったというピンキーリングを外し、消してみせます。すると、どうでしょう…客席のイスの下に指輪があるはず、と。イスの下に指輪を見つけた幸運な方はステージに上げられ、日本のファン代表としてSS501(の代表・リーダー)と結婚式を行うというのです!

 選ばれた‘新婦’は、ヒョンジュンにエスコートされて、ステージ上段に待つ‘新郎’リーダーの元へ。
 祝福ソングとしてヨンセンが「Stand By Me」を歌っています。そして、ジョンミンを媒酌人として永遠の愛(!)を誓いました。白いタキシードに身を包み、‘新婦’を優しく見守る‘5人の新郎’と、嬉し恥ずかしの‘新婦’。

 続いて、‘新郎’のリーダーは、その資格があるか、プッシュアップ10回で試されることに。さらに、1回につきに‘新婦’は「SS501バンザイ」と叫ばなければいけいない、というルール付き。リーダーが、一生懸命プッシュアップをする度に、会場も一緒になって「バンザイ(マンセー)!」と叫ぶも、声が小さいという理由で再チャレンジ。実に20回もするハメになったお疲れ様の‘新郎’でした。

 そして、お祝いソング「Stand By Me」をみんなで幸せそうに歌います。曲中、‘新郎’が‘新婦’にハグ&キスのプレゼントをすると、客席からは嫉妬の悲鳴が!
 嫉妬に燃える会場に目を移すと、客席の天井から緑の風船が舞い降り、今度は争奪戦が繰り広げられていました。それもそのはず、風船の中にはメンバーそれぞれが書いたメッセージ入り。

 そして、結婚式の様子を収めたテープを‘新婦’にプレゼントし、一緒に記念撮影をすると結婚式は無事終了。
 ‘新郎’SS501さんと‘新婦’SS501ファンの皆さん、おめでとうございます!末永くお幸せに!!

 続いて、こんな映像が用意されていました。新婚生活の各メンバー・‘夫’の様子です。(14日公演はなし)
 リーダーは「ママ~」と叫ぶマザコン夫、ヒョンジュンはベタベタの甘えん坊夫、ヨンセンはぐうたらでだらしない夫、ギュジョンは昔気質な頑固な夫、ジョンミンは1円にもこだわるケチな夫。それぞれが演じる個性的な夫の姿に、会場は大爆笑でした。

 2曲を挟むと楽しいトークに。まずは、メンバーからライブに訪れてくれたファンへのお礼の言葉があり、会場は大きな歓声に包まれました。その盛り上がりのまま、「冬ソナ(冬のソナタ)」のものまねタイムに突入。ステージ上でメンバーが順番に、ペ・ヨンジュン扮するチュンサンのものまねを披露し、最後にヒョンジュンが「ユジナー!」と叫び、ユジンになりきったヨンセンとハグ!場内が暗転し、会場は大きな悲鳴が響き渡りました。

 映像に移して「冬ソナ」はまだまだ続きます。ゆきだるまを使用した、あの有名なシーンをヒョンジュン(チュンサン)とヨンセン(ユジン)がパロディし、会場を笑いの渦に巻き込みます。
 怪しい言動をするチュンサンに、ユジンが「本当にチュンサンなの?」と疑いの目を向けると一変。チュンサンが突然「アナタガスキデース!!」と叫びだし、チャン・ドンゴン出演のCMパロディにチェンジ。会場の大爆笑をさらったことは言うまでもありません。
 花美男…何でもやってくれます、スゴイ!

 お馴染みのナンバー「警告」「Fighter」では赤と黒の衣装に着替え、先ほどとは打って変わって男らしさを感じさせるパワフルなダンスで、会場を黄色い歓声で湧かせます。
 「また日本に来るときは、もっと格好よくなって来ます」(リーダー)と述べ、最後に全員で「愛してるー!」と叫ぶと、いよいよ最後の曲「Unlock」で大熱狂のステージを繰り広げると、ステージの幕が下りました。

 すぐにアンコールが起こり、5人が登場すると優しいバラード「世界の羽」を歌い、温かくて柔らかな余韻を残しつつ公演は終了となりました。(13日公演はここで終了)
14日の公演では、気が付けば、ギュジョンとヨンセンが歌えない状態に。感極まり、涙に濡れていたのです。この素直な涙に惹きつけられた方も多かったのではないでしょうか?

 (以下、14日公演)
 興奮の収まらない会場からは、再度アンコールの大合唱。ライブ終了を告げるアナウンスが流れてもなお、コールは止みませんでした。するとライトが点灯。ファンの情熱が伝わり再アンコールに応えてメンバーが出てきてくれたのです。ステージ衣装でないことが予定外だという様子を伝えているようで…。この嬉しいサプライズに客席はもうパニック状態。イスを無視してステージ前方に詰め寄る姿も。

 警備員の制止にもかかわらず、メンバーに触れようと手を差し出すファンの要求にジョンミンが応え、また少しでも遠くのファンの元へと行こうと、ステージ外のサイドに移動していました。
 そしてリーダーの「みなさん、愛してる!」という言葉を残しメンバーがステージを去ると、熱気と興奮の余韻を残しつつ、ライブは終了となりました。

 花美男SS501の2回目となる日本単独ライブは、こうして大成功のうちに幕を閉じました。ライブ終了後、会場の外では誰もが胸いっぱいに広がる清涼感に爽やかな笑顔を浮かべていました。これこそが、ライブの成功を物語っているようでした。
日本のファンのために用意してくれた、どれも楽しませたいという気持ちがひしひしと伝わるステージやパフォーマンス。また日本での活動もあるとのことなので、今後も5人から目が離せません!












<SS501 LIVE IN JAPAN 2007 セットリスト>
1. Snow Prince
2. 弱虫
3. Four Chance
4. Never Again + ダンス(リーダー・ヒョンジュン ソロ)
5. Heal The World(ヨンセン with パク・チビン ソロ)
6. Never Again
7. Nice&Slow(末っ子・ヒョンジュン ソロ)
8. Passion
9. Again
10. Hana
11. Man
12. Find the way(ジョンミン ソロ)
13. Cutie Honey(ジョンミン ソロ)
14. Story(ギュジョン ソロ)
15. Stand By Me
16. 白い人
17. Bye Bye
18. 警告
19. Fighter
20. Unlock
~アンコール~
21. 世界の羽
~再アンコール~(14日のみ)
22. Bye Bye

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文:高橋(ブロコリ)/写真:イ・キュヨル(ブロコリマガジン)&CJ Media japan(Mnet)提供

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